E474再び その後
写真はありません、 かなりあせってました。
風車設置当日は ほぼ無風、時折ほほを撫でるほどの風で回りだす風車を見て ニンマリ自己満足していました。
直径が大きいだけに自己起動性は 抜群でございます。
翌日荒天の中出勤し 午後3時 「やぐらが危ない」とメール。
やぐらより風車が先に壊れる予想だったので 終業後帰宅してみると。
やぐらが ユッサユッサでございます。
やっぱり翼2枚は振動が半端ではない 今度は 翼を増やしてみよう。
| 固定リンク
|
「風力発電」カテゴリの記事
- ちっこーい発電機(2010.02.11)
- 超強力(2010.01.17)
- 予備の風車は8枚翼(2009.11.13)
- 2009 秋の点検の続き(2009.11.03)
- 2009 秋の点検(2009.10.31)






コメント
ベルシオン式ってよさそうですよね
工場長さんは採用されないのでしょうか?
風車を作ってみたいけど、なかなか踏み出せません
工場長さんの新型を楽しみにしてます
投稿: ゴジゴン | 2009年8月12日 (水) 20時12分
ゴジゴン さんこんにちは
ベルシオンの発想は確かによさそうですね。
しかし 大型の2枚翼は経験上振動がすごくて一般家庭はもちろん 屋根裏工場には向いていませんね。
でも 学ぶべき点はたくさんあります。
投稿: 工場長 | 2009年8月14日 (金) 14時22分